足場を組んだ2階建て戸建て住宅の外壁を、職人がローラーで塗っている様子

昭和62年から、埼玉・千葉・茨城建物を塗り継いでいます

戸建てから、ビル・倉庫・公共工事まで。

※イメージ画像(AI生成)

この会社について確かなこと

設立 昭和62年9月

法人として設立し、現在まで塗装工事を続けています。

建設業許可

埼玉県知事許可(般-62)第38966号

経営革新計画 承認事業者

中小企業新事業活動促進法にもとづく承認を受けています。


建物の種類からお選びください

戸建てでも、ビルや倉庫1棟でも承ります

建物の規模によって、見るところも工事の組み立ても変わります。まずお持ちの建物に近いものをお選びください。

戸建て住宅の外壁をローラーで塗っている職人の手元

戸建て住宅

外壁・屋根の塗り替え、シーリングの打ち替え、木部・鉄部の塗装まで。住みながらの工事にも対応します。

※イメージ画像(AI生成)

足場の上から大型倉庫の広い外壁を塗装している職人

ビル・倉庫

中規模ビルや物流倉庫の外壁改修、屋根・折板の塗り替え、床の防塵塗装まで、1棟単位で計画します。

※イメージ画像(AI生成)

屋外の鉄骨階段と手すりに刷毛でサビ止めを塗っている様子

公共・特殊工事

公共施設の塗装工事のほか、鉄部・防犯工事、落書き落としなどの特殊工事、鳥害対策も行っています。

※イメージ画像(AI生成)

どれに当てはまるか分からないときも、まず建物を見せてください

塗装の工程

塗装の工程と品質

スクロールすると、壁の断面に塗り重ねの層が1枚ずつ積み上がります。

工程 1 / 7

現地調査・診断

建物を見せていただくところから始めます。外壁・屋根・シーリング・鉄部の状態を一つずつ確認し、どこに手を入れる必要があるかをご説明します。

工程 2 / 7

足場設置・飛散防止

安全に作業できるよう足場を組み、飛散防止のメッシュシートで建物を覆います。着工の前に、ご近隣の一軒ずつへご挨拶に伺います。

工程 3 / 7

高圧洗浄

高圧の水で、外壁に付いた汚れ・コケ・劣化した古い塗膜を洗い落とします。新しい塗料が密着するかどうかは、この工程の出来で決まります。

工程 4 / 7

下地補修

ひび割れを埋め、劣化したシーリングを打ち替えます。塗る前に雨水の入り口をふさぐ工程で、仕上がってしまうと外からは見えなくなります。

工程 5 / 7

下塗り

下地と仕上げ塗料をつなぐ層を塗ります。ここが効いていないと、上に何を塗っても早い時期に浮きや剥がれが出ます。

工程 6 / 7

中塗り・上塗り

仕上げの塗料を2回に分けて塗り重ねます。回数を省かずに重ねることで、その塗料が本来もっている厚みと色の均一さが出ます。

工程 7 / 7

検査・引き渡し

塗り残しと塗膜の厚みを確認し、養生を外して周囲を清掃します。お客様にご確認いただいたうえでお引き渡しします。

外壁の断面図 下から順に、素地・補修材・下塗り・中塗り・上塗りの5層が重なった外壁の断面を示した図です。仕上がると外からは見えなくなる部分に、塗り重ねの層があることを表しています。 壁の断面 仕上がると見えなくなる層 建物の躯体側 素地補修材下塗り中塗り上塗り塗膜3層

塗装の工程

塗装の工程と品質

スクロールすると、壁の断面に塗り重ねの層が1枚ずつ積み上がります。

工程 1 / 7

現地調査・診断

建物を見せていただくところから始めます。外壁・屋根・シーリング・鉄部の状態を一つずつ確認し、どこに手を入れる必要があるかをご説明します。

工程 2 / 7

足場設置・飛散防止

安全に作業できるよう足場を組み、飛散防止のメッシュシートで建物を覆います。着工の前に、ご近隣の一軒ずつへご挨拶に伺います。

工程 3 / 7

高圧洗浄

高圧の水で、外壁に付いた汚れ・コケ・劣化した古い塗膜を洗い落とします。新しい塗料が密着するかどうかは、この工程の出来で決まります。

工程 4 / 7

下地補修

ひび割れを埋め、劣化したシーリングを打ち替えます。塗る前に雨水の入り口をふさぐ工程で、仕上がってしまうと外からは見えなくなります。

工程 5 / 7

下塗り

下地と仕上げ塗料をつなぐ層を塗ります。ここが効いていないと、上に何を塗っても早い時期に浮きや剥がれが出ます。

工程 6 / 7

中塗り・上塗り

仕上げの塗料を2回に分けて塗り重ねます。回数を省かずに重ねることで、その塗料が本来もっている厚みと色の均一さが出ます。

工程 7 / 7

検査・引き渡し

塗り残しと塗膜の厚みを確認し、養生を外して周囲を清掃します。お客様にご確認いただいたうえでお引き渡しします。

外壁の断面図 下から順に、素地・補修材・下塗り・中塗り・上塗りの5層が重なった外壁の断面を示した図です。仕上がると外からは見えなくなる部分に、塗り重ねの層があることを表しています。 壁の断面 仕上がると見えなくなる層 建物の躯体側 素地補修材下塗り中塗り上塗り塗膜3層

この工程で見積りを出してもらう

※一般的な塗装工程として記載しています。本制作時に貴社の実際の工程へ差し替えます。


施工事例

塗り替えると、建物はここまで戻ります

同じ建物・同じ角度で、施工前と施工後を並べました。

施工前 築20年ほどの2階建て戸建て住宅。外壁のベージュが色あせ、黒ずんだ汚れとひび割れが見える状態
※イメージ画像(AI生成)
施工後 同じ2階建て戸建て住宅を同じ角度から見た、外壁と屋根の塗り替えが完了した状態
※イメージ画像(AI生成)
塗装工事を終えた平屋の物流倉庫。折板屋根と金属サイディングの外壁がライトグレーに塗り替えられている

倉庫 1棟の塗装改修

折板屋根と金属サイディングの外壁、シャッターまで塗り分けた事例です。腰壁を濃色にして汚れを目立ちにくくしています。

※イメージ画像(AI生成)

建物1棟の修繕を計画している方へ

戸建て・ビル・倉庫・公共施設それぞれの事例を、お悩みの言葉から探せるようにまとめています。

施工事例をすべて見る

似た状態か確かめたい方は、無料の現地調査へ


対応エリアと連絡先

埼玉・千葉・茨城の3県で承っています

埼玉県

三郷市の本社を拠点に、県東部を中心として承っています。

千葉県

千葉市内をはじめ、東葛地域から成田方面まで伺います。

茨城県

取手・牛久など県南から、土浦・水戸方面まで伺います。

電話でのご相談

048-956-3175

FAX 048-956-3116

メール info@house-paint.co.jp

対応している市区町村を見る


会社の姿勢

見えなくなる部分の説明に、時間をかけます

当社は、中小企業新事業活動促進法にもとづく経営革新計画の承認を受けて事業を進めています。塗装は、仕上がってしまえば下塗りも補修も外からは見えません。だからこそ、何を・どういう順序で行うのかを着工前にご説明し、途中の状態もご確認いただきながら進めています。

建設業許可は埼玉県知事許可(般-62)第38966号です。戸建て1棟から、ビル・倉庫・公共施設の塗装工事まで承っています。

戸建て住宅の前で、作業服姿の職人が施主に外壁を指さしながら説明している様子
※イメージ画像(AI生成)

現地調査の流れ

  1. ご連絡をいただく

    お電話またはフォームから、建物の種類とお困りの点をお知らせください。

  2. 建物を見せていただく

    ご都合のよい日時に伺い、外壁・屋根・シーリング・鉄部の状態を確認します。

  3. 状態と工事内容をご説明

    確認した内容と、必要な工事の範囲をご説明します。費用は建物を見てからお伝えします。

現地調査を依頼する

まず建物を見せてください(無料の現地調査)

お見積りの前に、外壁・屋根・シーリング・鉄部の状態を確認させていただきます。1棟からでも承ります。

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